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中途_答え05

 

プロジェクトにアサインすることができれば、すぐに売上げが立つのがエンジニア。だからこそ教育という初期投資のかからない経験のある人材は、どの企業もノドから手が出るほど欲しいのが現状です。

そのためエンジニア採用市場は過熱する一方、より大きなサイズの広告を…より長期間に…しかしそれでは、予算頼みの消耗戦になってしまいます。だからこそ発想の転換が必要かもしれません。釣り人の多いポイントで釣るのではなく、釣り人の少ないポイントで糸を垂らしませんか?そのポイントとは、積極的には転職活動をしていないものの、『いい企業があったら転職したい』と考えていたり『今の職場に不満がある』いわば『転職潜在層』。彼らこそが釣り人の少ないポイントです。そのために求人の媒体だけでなく、リスティング広告と呼ばれる検索連動型広告を使うことも必要です。もちろん弊社にもそういった、事例もありますので、よかったらぜひご参考にしてみて下さいね。

そうは言っても、御社には御社の事情がおありだと思いますので、まずはゆっくりお話をお聞かせください。

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